エアコンの設定温度の1℃の違いが10%の節電になります。
真夏の一番暑い日には、家庭の電力消費量の半分はエアコンを動かすために使われています。
そのエアコンの節電対策が遮熱塗料を使った塗装工事でできます。
板橋生まれの遮熱・断熱塗料「ガイナ」を屋根・外壁に塗るだけで、太陽光線から受ける影響の約95%を反射し、夏涼しい外断熱が完成します。また、冬になる前に内壁・天井に塗ると、今まで外に逃げていた熱エネルギーの約65%を封じ込め、冬暖かい内断熱が完成します。
でも節電対策として、これだけではまだ足りません。建物への熱の出入りを調べると、夏は窓から71%の熱が入り、冬は48%の熱が窓から出ていきます。 屋根・外壁の遮熱塗装工事だけでは節電対策としてまだ不十分だったのです。
窓ガラスの節電対策も板橋にありました。
赤外線と紫外線をカットするガラス用遮熱塗料「マジックローラーコーティング」(クールセーブHGコート)を内窓ガラスにコーティングすると熱の透過率が約半分になります。
板橋生まれの遮熱塗料、「ガイナ」と「マジックローラーコーティング」(クールセーブHGコート)を使用し、板橋の施工業者が皆様にお届けする、
節電効果の高い、節電対策塗装です。
私たち(有)やまなかにできる節電対策でも、「もっといいもの、いい仕事」を進めていきます。